COMPANY INFO

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SEMPRE / 自分らしく

「センプレ」とは、イタリア語で「日常性」を意味します。
暮らしを心地よく、長く寄り添えるモノを。そして、心動かすデザイン性の高いものを。
特別な日を演出するためではなく、日々の暮らしのためにこそ、本当の豊かさを追求したい。
「日常」を紐解いていった時にわかった事は、日常にこそ個性がある。
心地よい毎日は、自分好みに囲まれているからではないでしょうか。
そんな個性を魅力的にするモノが揃う場所。

自分らしくいられる場所。
「自分らしく」が見つかる場所。

SEMPRE / 自分らしく
今日もSEMPREいこう、そんな日々になる事を願って。

KEYWORD

SEMPRE KEYWORD

【暮らしとデザイン】をキーワードに、日々の暮らしを豊かに、また優れたデザインを生み出す為、SEMPREはこれからの時代に必要な道具と素材を、デザイン・品質・価格のバランスを吟味して流通させる場をつくっています。

良いデザインの流通には、世界から発見、開発したものを小売として店舗とネット、卸、コントラクトとして〈製造・流通・小売〉業態として運営する一貫性が必要と感じています。また、その運営に必要なデザイン開発、店舗開発、カタログからネットのシステム、表現の場としてのスタジオ運営までを行っています。

センプレは、コンセプト実現のために必要なことを一貫して手掛けることをデザインと考え、これからの社会に貢献していきたいと考えています。

センプレデザインは、日常の暮らしのなかのデザインを大切に
コンセプトをあらわす6つのキーワードの頭文字は
“SEMPRE”を表現し暮らしに必要な全ての要素を
この“SEMPRE”の視点を通してデザインしています。

これからの時代に必要な道具と素材を、
デザイン・品質・価格のバランスを吟味して

流通させる場をつくっています。

良いデザインの流通には、世界から発見、開発したものを
小売として店舗とネット、卸、コントラクトとして
〈製造・流通・小売〉業態として運営する一貫性が
必要と感じています。

また、その運営に必要なデザイン開発、店舗開発、カタログから
ネットのシステム、表現の場としてのスタジオ運営までを行っています。

センプレは、コンセプト実現のために必要なことを
一貫して手掛けることをデザインと考え、
これからの社会に貢献していきたいと考えています。

Profile

名称株式会社センプレデザイン
SEMPRE DESIGN CO,.LTD
本社〒153-0044 東京都目黒区大橋2-16-26 3F
TEL:03-6407-9061 FAX:03-6407-9062
店舗SEMPRE HOME
〒153-0044 東京都目黒区大橋2-16-26 1F・2F・3F
TEL:03-6407-9081 FAX:03-6407-9082

SEMPRE IKEBUKURO
〒171-8569 東京都豊島区南池袋 1-28-1 西武池袋店7F
TEL:03-3986-5524 FAX:03-3986-5525

SEMPRE YOKOHAMA
〒220-8510 神奈川県横浜市西区高島 2-18-1 そごう横浜店6F
TEL:045-594-7147 FAX:045-594-7148
事業所SEMPRE Wholesale
〒153-0044 東京都目黒区大橋2-16-26 3F
TEL:03-6407-9061 FAX:03-6407-9062

SEMPRE Contract
〒153-0044 東京都目黒区大橋2-16-26 3F
TEL:03-6407-9195 FAX:03-6407-9062

SEMPRE Design
〒153-0044 東京都目黒区大橋2-16-26 3F
スタジオLIGHT BOX STUDIO NAKANO
〒164-0002 東京都中野区上高田3-35-4
TEL:03-5913-3035 FAX:03-5913-3034


LIGHT BOX STUDIO AOYAMA
〒107-0062 東京都港区南青山5-16-7
代表者代表取締役 田村 昌紀
創立1996年12月26日
資本金9000万円
事業内容1.家具、インテリア用品、住宅関連材の店舗販売
2.家具、インテリア用品のNET販売
3.家具、インテリア用品の卸販売
4.インテリアデザインの企画、設計、制作
5.マンション、住宅のリフォーム
6.家具、インテリア用品の開発、企画及び市場のコンサルタント
7.工業デザインの企画、設計、制作
8.グラフィックデザインの企画、設計制作並びにカタログ、広告制作
9.写真撮影及びその撮影スタジオ、イベントスペースの運営
取引銀行三菱東京UFJ銀行五反田支店
三菱東京UFJ銀行青山支店
三菱東京UFJ銀行中野支店
三井住友銀行渋谷支店

History

1996年12月26日 創業
1997年4月五反田の東京デザインセンター1Fに、ショップ「センプレ」をオープン。新しいライフスタイルショップを目指す。企画開発のデザイン業務も開始。
10月東京デザイナーズウィーク TDWに参加。デザイナーズ サタデーからウィークに移行した初年度。
1998年セレクトショップとして注目を集め、多くの雑誌の取材で都内での知名度も高まりはじめる。
8月センプレカタログVol.2を発行。カタログでの注文を受け、全国のお客様への販売をスタートさせる。
10月TDWに参加。
1999年五反田での店舗販売、カタログでの販売も定着し、ライフスタイル型のセレクトショップが注目され、同業店舗との親交も深まる。
6月TOKYO ライフスタイル展に出展。
9月ネット上でライフスタイルショップリンク「L・S・L」を立ち上げる。13ショップのHP上をリンク、情報を集約。
10月TDWに参加。
11月青山骨董通りに「センプレ青山」をオープン。CIをD-BROSの植原、渡辺チームの手で一新する。
2000年10月TDWに参加。
12月東京中野に「LIGHT BOX STUDIO」が完成、自然光のライフスタイルの撮影スタジオとして運営を開始。
2001年10月青山店の2Fを増床し、国内・海外の商品を充実させ五反田店と共に、より一層魅力的な売り場を目指す。TDW、東京デザイナーズブロックTDB、スウェーデンスタイル、AHIST(ELLE DECO主催)に参加。
2002年センプレのコンセプト、商品構成の集大成の「SEMPRE BOOK」を発行。ショップ、カタログ、NETの3WAYの販売の基礎を構築。
4月五反田店を閉店し、青山骨董通りにあるセンプレの1店舗(1,2F体制)とし充実を目指す。「SEMPRE BOOK」を発行。全国書店でも発売を開始。
6月YAHOO! SHOPPINGをスタート。
9月独自のNETSHOP「SEMPRE.JP」をスタート。NET販売を拡大。
10月TDWに参加。
2003年5月「センプレ青山」の4Fを増床、卸部のショールーム、本社オフィス、NETの配送基地とする。
6月インテリアライフスタイル TOKYOに出展、卸事業をスタート。
10月TDB、TDWに参加。
2004年5月「センプレ STUDIO」をスタート。
6月インテリアライフスタイル TOKYOに出展。卸事業2年目を向かえる。
10月NEWカタログ発行。S.S.P.プロジェクトとしてオリジナルプロダクトをスタート。TDB、TDWに参加。
2005年6月インテリアライフスタイル TOKYOに出展。
11月DESIGN TIDE出展6名のデザイナー提案。100% DESIGN TOKYO(新設)に出展。
2006年6月インテリアライフスタイル TOKYOに出展。「LIGHT BOX STUDIO 青山」をスタート。撮影スタジオだけでなくイベントスペースの分野を開拓する。
9月「センプレ銀座店」を西武有楽町店5Fにオープン。
11月ファッション館の中に唯一の生活関連のインショップとして注目をあびる。各デザインイベントに参加。
2007年6月インテリアライフスタイル TOKYOに出展。
9月「SEMPRE NEWS Vol.1 A/W」を発刊。最新情報を盛り込んだ季刊誌として全国の書店での販売も目指す。ショップ、カタログ、NETの3WAYの強化を図る。特に店舗とNETの間をつなぐツールとして再認識される。
11月各デザインイベントに参加。
2008年3月「SEMPRE NEWS Vol.2 S/S」を発刊。
6月インテリアライフスタイル TOKYOに出展。
9月「SEMPRE NEWS Vol.3 A/W」を発刊。
11月各デザインイベントに参加。IFFT インテリア ライフスタイル リビングに出展。
2009年3月「SEMPRE NEWS Vol.4 S/S」を発刊。
6月インテリアライフスタイル TOKYOに出展。
8月大橋ジャンクションを含む目黒区環境整備計画、”大橋2丁目プロジェクト”の中に本社、本店計画をスタート。
9月「SEMPRE NEWS Vol.5 A/W」を発刊。
11月各デザインイベントに参加。
12月IFFT インテリア ライフスタイル リビングに出展。本社、本店計画を実行・準備に入る。25日 有楽町西武閉店のため「センプレ銀座店」を撤退、池袋店の計画に入る。
2010年池尻大橋に本社機能を移転、「センプレ本店」を新設し長期計画として幅の広いライフスタイルの提案を目指す。
1月本社、NET、卸部門を池尻大橋に移設。
2月「センプレ青山店」2Fを撤去し1Fのリニューアルオープン。
3月2日 「センプレ本店」を大橋ジャンクション前にオープン。26日 大橋ジャンクション開通。27日 「センプレ池袋店」が西武池袋本店7階のライフスタイルフロアにオープン。
4月2日 新店オープンパーティー。
5月「SEMPRE NEWS Vol.6」新店オープン号を発刊。以後年一回に移行。
6月インテリアライフスタイル TOKYOに出展。
11月各デザインイベントに参加。IFFT インテリア ライフスタイル リビングに出展。
2011年3月3.11大震災の中、長期計画の基礎固めの年。
5月「SEMPRE NEWS Vol.7」家具インテリアと雑貨、道具、デザインの2つのテーマで左右両面表紙の新生SEMPRE NEWSに移行。全ての事業をつなぐツールとして充実させる。
6月インテリアライフスタイル TOKYOに出展。
9月青山店をリニューアル。
10月NET SHOP「SEMPRE.JP」を新しい時代の独自の表現に移行。カタログとの連動、iPhone、アンドロイドとの連動で第二世代のマーケットを目指す。
11月各デザインイベントに参加。IFFT インテリア ライフスタイル リビングに出展。
2012年3月国道246号をわたる歩道橋が完成、「センプレ本店 3F」と直結する。それを契機に3Fを新しい時代のライフスタイルショールームとしてオープン。
4月1日 東京デザインセンターのショップ「センプレ」より15周年を迎える。
2013年6月TOKYO Lifestyle展に出展
9月sempre STUDIOとして新業態店を新宿マルイ本店に出店。
11月デザインイベントとしてArtek、Karimoku,Disciplineの三社展を主催。IFFT TOKYOに出展。
2014年4月横浜そごう6FのライフスタイルフロアーのSEMPRE横浜をオープン
6月TOKYO Lifestyle展に出展
11月IFFT TOKYOに出展。
2015年6月TOKYO Lifestyle展に出展
10月SEMPRE 青山をリニューアルオープン。デザインイベントとしてデンマークのHAY HOUSE TOKYOをLIGHTBOXSTUDIOで共同運営
11月IFFT TOKYOに出展。
2016年6月TOKYO Lifestyle展に出展
10月スウェーデン String社とデザインイベント「The String Apartment」をLIGHTBOXSTUDIOで共同開催
11月IFFT TOKYOに出展。
2017年4月「鈴木マサルのゴールデンウィーク 傘とテキスタイル 2017」をLIGHT BOX STUDIO青山でテキスタイルデザイナー鈴木マサル氏と共同開催
5月SEMPRE AOYAMA をクローズし、SEMPRE 本店機能と統合。SEMPRE 本店を「SEMPRE HOME」と改名
9月SEMPRE HOME をリニューアルオープン。