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センプレのサービス領域であるCONSUMER、PROFESSIONAL、CREATIVE WORK。一環しているのは「デザイン」です。

 

それぞれの領域において、SEMPREの核(コア)となる3つの事業(OMO、SALES、SPACE)を通して、私たちはデザインの可能性を探求し、人々の暮らしをより心地よく、豊かさを追い求めてまいりました。

 

本質あるデザインプロダクトやデザインブランドをどの様に市場に紹介していくべきか。ただの売り買いの関係性ではない取組みを共に思考しながら肩を組み、製品の背景はもちろん製造の過程体験など、本質ある製品のモノづくりのレクチャーを通したデザイン発信、SEMPRE NETWORKとしてブランドショールーム、ショップ情報をSEMPRE ONLINE内で掲載しております。

また、ブランドによるブランディング偏重にならず消費者に対してどう分かりやすく表現をするかなど、製品のマーケットインだけではなく、ブランド存在意義の底上げをする企画をブランドと共同主催等 誰になにをどう伝えるかを大事にしています。

 

デザイン文化プレナーとして、都内5か所にあるスペース事業が運営する自社スタジオを活用し、自社オリジナル製品の発表の場、モノづくりの表現や作り手との対話の場として人と場による交流も流通と捉え、B2B合同展示会の主催など多岐にわたるデザインのタッチポイントをデザイン文化発信拠点としてスタジオを捉え運営しています。

これからのSEMPREは「デザイン」を通して暮らしの相談が出来る交流拠点として、SEMPRE SHOPとONLINEを融合させたOMO事業、そして新しい店舗展開の形となる「/SEMPRE(スラッシュセンプレ)」により、デザインへのタッチポイントを増やしてまいります。消費者感度の底上げはもちろん、世界に誇る自社ブランド創出や全国に広がるデザイン環境のネットワーク構築し、数字だけに左右されない世界中のデザインブランド製品の紹介など発信しつづけます。

 

暮らしにデザイン 

日常を心地よく、長く寄り添えるモノ 心動かすデザインある暮らしを、これからも

代表取締役社長
神原 久康
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SEMPREの大切な事

  1. 日常の暮らしに必要なモノ、コトの提案

  2. 人が普通の暮らしに使いたい、を大切に

  3. 素直、自然、優しい、好き、心地よい、家族、楽しみ、会話、友達、趣味、料理、旅

  4. デザイン性は特殊なものでなく素直で好感の持てる視点を大切に

  5. 家具、道具は素直で美しく、軽快、可動、機能性を重視、自然の素材を大切に

  6. 住まいは光、風を大切にした余白を目指しています

 

そんな思いで創業した会社です

代表取締役会長
田村 昌紀
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